認定NPO法人 札幌せき・ぜんそく・アレルギーセンター (SCAAC)

■最新情報・お知らせ
2018/10/30
更新
お知らせ
実施済みの公開講座の情報等、過去に当サイトにて公開した情報は随時 情報アーカイブ ページにアーカイブされております。

2018/11/13
更新
Sapporo Respiratory Circle (医療関係者向け)
講演: 「プライマリケアにおける喘息治療」
日時: 2018年11月15日(木) 18:45〜20:30
場所: メルキュールホテル札幌 4F「パリ」
札幌市中央区南4条西2丁目2-4 TEL:011-513-1100
共催: 認定NPO法人 札幌せき・ぜんそく・アレルギーセンター、
アステラス製薬株式会社、アストラゼネカ株式会社



2018/10/25
更新
書籍: プライマリ・ケアの現場でもう困らない!悩ましい“喘息・COPD・ACO”の診かた
出版社:
ISBN10:
南江堂
978-4-524-24534-5
著者:
NPO 法人 札幌せき・ぜんそくアレルギーセンター 理事長
医療法人潮陵会 医大前南4 条内科 院長
田中裕士
概要: 好評書『プライマリ・ケアの現場でもう困らない!止まらない“せき”の診かた』の姉妹書として、コモンディジーズである喘息とCOPD、その両者のオーバーラップ(ACO)の診療について、わかりやすく解説。「喘息なの?それともCOPD?」、「たくさんある吸入薬・生物学的製剤…どれをどう使うべき?」といった実地医家の悩みに応えるべく、鑑別の考え方から治療薬の選択・処方のポイント、他科との連携まで、実践を凝縮した。冒頭のエッセンスなどでさっと要点を確認できる、臨床現場ですぐに役立つ心強い一冊。
序文(PDF) 目次(PDF)

https://www.nankodo.co.jp/g/g9784524245345/
出版社:南江堂ウェブサイトへ

2016/09/09
更新
書籍: プライマリ・ケアの現場でもう困らない!止まらない“せき”の診かた
出版社:
ISBN:
南江堂
978-4-524-25977-9
著者:
NPO 法人 札幌せき・ぜんそくアレルギーセンター 理事長
医療法人潮陵会 医大前南4 条内科 院長
田中裕士
概要: 「先生、“せき”だけが止まらないんです!」こんな患者さんが来て診療に困ったことは…?
プライマリ・ケアの現場で頻繁に遭遇するものの、原因が多岐にわたるためその診断・治療に苦慮するケースの多い“せき”の診かたをエキスパートに学ぶ。
基本的な診かたから原因疾患の見極め方、治療のコツまでをわかりやすく解説。
鑑別のフローチャート、各章冒頭のエッセンスやポイントで、短時間で要点を確認できる。
臨床現場ですぐに役立つ心強い一冊。
序文(PDF) 目次(PDF)

http://www.nankodo.co.jp/g/g9784524259779/
出版社:南江堂ウェブサイトへ

2016/05/02
更新
書籍: もう悩まない! 喘息・COPD・ACOSの外来診療 名医が教える吸入薬の使い分けと効果的な指導法 
出版社:
ISBN:
羊土社
978-4758117852
序:
(抜粋)
外来で診る喘息やCOPD は,高血圧,動脈硬化,糖尿病などのように数値で診断できる疾患とは異なり,問診・病歴聴取・聴診が重要です.
胸部X 線も除外診断には有用ですが,喘息・COPD・ACOS の重症度,治療方針を立てるうえでは非力です.
本書ではこのような状況を理解されている専門医で名医の先生がたの助けをお借りして,第一線で診療されている幅広い層の医療関係者に,根拠のある明日から使える診断方法と,吸入薬の使い分けや患者指導を解説していただきました.
さらに,第一線での診療を経験しているからわかること,これまでの教科書では書きづらかったことまで,図表を豊富に使ってわかりやすく解説することを心がけました.
本書の内容が喘息・COPD・ACOS の適切な診断・治療に少しでもお役に立てればと願っております.
NPO法人 札幌せき・ぜんそくアレルギーセンター 理事長
医療法人潮陵会 医大前南4 条内科 院長
田中裕士
https://www.yodosha.co.jp/medical/book/9784758117852/
出版社:羊土社ウェブサイトへ
序・索引・目次詳細が全て閲覧可能です。

2015/06/08
更新
お知らせ
実施済みの公開講座の情報等、過去に当サイトにて公開した情報は随時 情報アーカイブ ページにアーカイブされております。

2014/06/04
更新
NPO法人 札幌せき・ぜんそく・アレルギーセンター
ウェブサイトオープン

市民公開講座等の講演情報等、せき、ぜんそく、アレルギーで悩むみなさんへの情報提供を積極的に行っていこうと考えております。
当センターに関する 詳細はこちら

上記以前の情報 (情報アーカイブ) はこちら